1. RADIANCE MOON歌詞

「RADIANCE MOON」の歌詞 相川七瀬

2005/2/16 リリース
作詞
相川七瀬
作曲
田村謙
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頬杖ほおづえをついて まどそとながめてた
街路樹がいろじゅかぜれているたかそら
ありがとういつも 大切たいせつにしてくれて
れくさいけれど いま言葉ことばにしてみたい

こんな気持きもち、おだやかでやさしい気持きも
この世界せかいかがやき きらめいている

うこと キスすること
つめること、そっと、れること
永遠えいえんこいせた RADIANCE MOON
銀河ぎんがまでとど

わたしのことさがった
三日月みかづきよるわずにいられなかったこと

たった1人ひとり めぐりあったこの存在そんざい
たった1人ひとり こころごとむすばれたひと

ささえること みとめること
ゆるえることと見守みまもること
こわれやすいこいの RADIANCE MOON
いま2人ふたりそだてている
ひとつになる そのひとみ
ちかいたてる

うこと キスすること
つめること、そっと、れること
永遠えいえんこいせた RADIANCE MOON
左手ひだりてかんじている
かぜになびくときなか
夜空よぞらつき銀河ぎんがへとたびるよ

うこと キスすること
つめること、そっと、れること
永遠えいえんこいせた RADIANCE MOON
左手ひだりてかんじている
かぜになびくときなか
夜空よぞらつき銀河ぎんがへとたびるよ