「落下する太陽」の歌詞 真矢

1997/9/26 リリース
作詞
高井良斎
作曲
後藤次利
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きみのことをかんがえると
ぼくおろかになる
螺旋階段らせんかいだんみたいな
記憶きおくなかまよむよ
あいしているなんて言葉ことば
かぎのないとびら
きみったきりで
からっぽのまま
たせている
こわれかけた 理性りせいかべ
孤独こどくって
いかけている
プライドより
きみをこのうできしめたい
かなしみに もう ちて
ぼく破滅はめつちか
おわりのない世界せかい
さけびをめて
かなしみに もう ちて
地平線ちへいせん彼方かなた
すべてをかくすのなら
ゆめなどせないで
WOW WOW WOW WOW
きみさがして
WOW WOW WOW WOW
よるいたいよ
WOW WOW WOW WOW
WOW WOW
やがてまちうみわり
ひとさかなになる
きみらないどこかで
つみだれかにおどらされる
わすれそうないとしき日々ひび
2人ふたり色褪いろあせる
くるいそうなジェラシーより
ぼく自分じぶんから
きよう
あの場所ばしょに もう もどれない
きみ進化しんかしている
ぼくだけがこのまま
化石かせきになるのだろう
あの場所ばしょに もう もどれない
絶望ぜつぼうえに
永遠えいえんをくれるのなら
それでもかまわない
WOW WOW WOW WOW
きみぬまで
WOW WOW WOW WOW
あいつづける
WOW WOW WOW WOW
WOW WOW

かなしみに もう ちて
ぼく破滅はめつちか
おわりのない世界せかい
さけびをめて
かなしみに もう ちて
地平線ちへいせん彼方かなた
すべてをかくすのなら
ゆめなどせないで
WOW WOW WOW WOW
きみさがして
WOW WOW WOW WOW
よるいたいよ
WOW WOW WOW WOW
きみぬまで
WOW WOW WOW WOW
あいつづける
WOW WOW WOW WOW
WOW WOW