「春の嵐」の歌詞 真野恵里菜

2010/2/24 リリース
作詞
三浦徳子
作曲
つんく
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あらしまえしずけさなのか、 そら
灰色はいいろくもたち うごいてる
わたしのこころにまれた ジェラシー
言葉ことばにすることで こわくなるの、、、
ずっとずっと きだったの
あなたのことだけが AH,,,

あなたのてわかったの
わたしつめていないことが
彼女かのじょ姿すがたいかける 視線しせんいま あらし
わたしの こころに
れる あらし、、、

二学期にがっきはじまったころは ふたりで
ノートのりを したりして
週末しゅうまつ約束やくそく 映画えいがたり
卒業そつぎょうしてもそれは わらないと、、、
ずっとずっと きだったの
あなたのことだけが AH,,,

見慣みなれた景色けしきわってく
わたしわたしじゃなくなってく
ふたりの写真しゃしんをちぎったら はらはら いま あらし
わたしのすべてが
かきみだされてく、、、

あなたのてわかったの
わたしつめていないことが
彼女かのじょ姿すがたいかける 視線しせんいま あらし
わたしの こころに
れる あらし、、、