「明日への光」の歌詞 福田沙紀

2009/8/12 リリース
作詞
尾上文
作曲
明石昌夫
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いつも明日あしたどおしくおもえるようにきていたいね
昨日きのうよりも今日きょう自分じぶんがもっとかがやいてるとえるように

だめなとこせるのは、信頼しんらいしてるからだと
きみにはゆるされるとあまえていたのかな

太陽たいようしたにいると無力感むりょくかんかんじるよ
自分じぶんからひかって、きみとどきたい

そらにうんとばして
じるとそらにさわれた
安心あんしんするってそういうときなの
ほんとのこころれたとき

いつも明日あしたどおしくおもえるようにきてたいね
昨日きのうよりも今日きょう自分じぶんがずっとかがやいてるとえるように

孤独こどくかんじるたび大人おとなになってるのかな
よわみはせられない、なんかさびしいね

朝陽あさひ夕陽ゆうひのように半分はんぶんづつの太陽たいよう
わらったり、いたりして、一緒いっしょにいたいよね

きみむねみみをあてて
をつぶるとゆめにさわれた
勇気ゆうきつってそういうときなの
おな未来みらいかんじるとき

あい意味いみらなくてもひとあいする気持きもちはわかる
うれしいときも、かなしいときもひとひともとめてきるから

あいふかさ、らなくてもひとあいする気持きもちはわかる
たのしいときも、くるしいときもひとにはひと必要ひつようなのだから
いつも明日あしたどおしくおもえるようにきていたいね
昨日きのうよりも今日きょう自分じぶんがもっとかがいてるとえるように