「へそ飛行機」の歌詞 秀吉

2008/11/6 リリース
作詞
柿澤秀吉
作曲
柿澤秀吉
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いつかまたえるとわらって
そんなちゃちな言葉ことばすくわれた
きっとこのまちまでばして
いつだってぼくがせーのをうから

どのくらいあのくもほうまで
ちかづけるかってかんがえてた
ぼくらはどこまでも
おもいついたのは最新型さいしんがた
たこともないようなかたちして
今日きょうこそぼくらをばして
それでもきみのそのなんてことのないやつもそらかう

あのくもさきまでかって
ぼくえなくなるようなところへ
そんな馬鹿ばかみたいなおもいをせて
ぼくのせーのでこう

そんなことをおもわら
バスがることなんてわすれてる
さよならはすぐ

ばして
いつもとどかなかった
ばないんだね
いつもそこまでだった
いろんなおもいとそのおもりをせていたから
こんなんただのただの紙切かみきれだったんだ ほんとは

それでもぼくらまた明日あすだってそのつぎだって

ばして

きみせたバスがはしって
ぼくえなくなるよなとこまで
いつもそこまでだったのに
なんてかんがえてた

いつかまたえるとわらった
馬鹿ばかぼくらならしんじれるから
このまちってるよ
きみのなんてことのないやつを
ぼくのせーのでばして