「たったひとつの約束」の歌詞 華原朋美

2005/6/29 リリース
作詞
ハマモトヒロユキ
作曲
ハマモトヒロユキ
文字サイズ
よみがな
hidden
だれもいないかえみちに ふとこえてきたメロディー
なつかしさが あふれてきて あなたをおもいだした

ぼくきみこいしたのは きみきみだったからさ
だからずっと きみきみでいてくれたらいいのに…」

もうこえかおおぼえてないけど
あのとき言葉ことば むねのこっていた わすれたりしないで

どんなかぜいてても ねむれなかったよるにも
かなしいなみだうれしいとき笑顔えがおになれた
わたしらしくいることが たったひとつまもった約束やくそく
しあわせはきっと こころにあるから

あめればかさをさして かぜえりてるように
うそにはうそ あいにはあい 気付きづけばつよくなってた

簡単かんたんなことが いつもむずかしい
大切たいせつひと素直すなおになれなくて 遠回とおまわりばかりで…

明日あした見上みあげたそらには なにえているだろう?
まただれかをきになって よろこかなしみかえしても
わたしらしくいることが このさきわらない約束やくそく
こころかわいてしまわないように

どんなかぜいてても ねむれなかったよるにも
かなしいなみだうれしいとき笑顔えがおになれた
わたしらしくいることが たったひとつまもった約束やくそく
しあわせはきっと こころにあるから