1. 千流の雫歌詞

「千流の雫」の歌詞 華原朋美

2014/3/12 リリース
作詞
愛絵理
作曲
後藤次利
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吐息といきのさけぶこえ かすかにこえてる
もう一度いちどかきあげて からむながかみ
いろづくはずのほほ なぜいまもこごえたまま
いくせんつぶゆめ なが
たとえ れたって
もとめる姿すがた つづけても
いは ないでしょう
ゆびちた このしずくつめたい

さき きりなか なにえないけど
どこまでもあいせるわ すべてなくしても
ガラスのいとをつなぎ しずかになぞってるの
吐息といきまじりのこい
いつかきっとわるから
どんなあめに うたれたままでも
つらくないでしょう

あゝああ おもいはつのるほど 貴方あなたしかあいせない
あゝああ せつなさつのるほど 貴方あなたしか貴方あなたしか

いくせんつぶゆめ なが
たとえ れたって
何千なんぜん年先ねんさきいまでさえ
貴方あなた もとめるわ
こいちた しずくたちのつぶやき