1. 南極歌詞

「南極」の歌詞 葵&涼平 incl. アヤビエメガマソ

2011/2/16 リリース
文字サイズ
よみがな
hidden
づけば、あたしのからだこころ温度差おんどさちいさくなりつづけました。
それは、シゼに収束しゅうそくしていく。

ひんやり、季節きせつはあなたとあたしの深溝ふかみぞをえぐりえぐりつづけました。
それは、シゼに収束しゅうそくしていく。

しずかにね」笑顔えがおきみは、いつものように。
あたしが、ねえ ずっといてるから、えるのでしょう?

「キミを、ずっと、きしめているよ」ふくしたには、似顔絵にがおえが。
本当ほんとはね、っていた、キミのその笑顔えがお
こわいから、奥歯おくばを、いしばる。

ヘンレケは獰猛どうもうなうなりをあげ、座席ざせき貴方あなたはきっとなみだをこらえる必要ひつよう
なぜなら、もうあたしにはたかすぎてえなくなってしまうのだから...

しずかにね」笑顔えがおきみは、いつものように。
あたしが、ねえ ずっといてるから、えるのでしょう?
「キミは、ずっとおぼえていてよ」あたま ふれる ちいさな
本当ほんとはね、っていた、むねまるほどの。
貴方あなたつよひとでした...

貴方あなた大声おおごえげて、機体きたいふるわせていますか?
貴方あなたは、けられた目標もくひょうたっすることが出来できましたか?

「あたしはもう なにも いうことが できない」
あかはなは、れるまで、
あたまからはずしません。