1. ブルーの季節歌詞

「ブルーの季節」の歌詞 辛島美登里

1999/12/8 リリース
作詞
辛島美登里
作曲
辛島美登里
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そのなみだはリトマス
はかれるほど二人ふたりブルーにする
だまってらすそれが
一番いちばん機嫌きげんわるとき

なつちかづく かわのほとりを
サンダルで 散歩さんぽしよう

いま あなたのうしろをついてくわたし水辺みずべただよくも
あぁ かぜれるほど器用きようじゃないからほんとは重荷おもになのかも、でも
Everything is a letter, Like a floating lovers
Kissしてあるこう

まえきずえぬままにつぎこい
おなじケガをして
あいすること あいされること
すすむことがこわくなる

他人ひとつかれて かんがえすぎて
本当ほんとうしいのはなに?

まだ あなたをるには時間じかんがいるけど いそごうっておもわない
共通きょうつう友達ともだち電話でんわしないでね 二人ふたり二人ふたりのやりかた
Everything is a teller, Lookin' for each other
ブルーをえてゆく

名前なまえんだら すこしでいいから
わたしほうみて 微笑わらって

あとどのくらいけば不安ふあんかんじず あなたを「き」とえる?
ねぇ 明日あしたより未来みらいより今日きょうだけをしんじてすべてをけとめていけたら
Everything is a better, Nothing I never desire
Everything is a better, Nothing I never desire
しあわせなのにね、しあわせなのにね、
しあわせ…なのにね