「水の星座」の歌詞 辛島美登里

1995/1/25 リリース
作詞
辛島美登里
作曲
辛島美登里
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まさか こんなどおくまで
三日月つきいかけてきてるなんて
わらいとばすはずだった
あなたが 彼女かのじょかばうまでは

いつも一番いちばん きたいことが
なぜか一番いちばん けなくて

あいしても あいしても みず星座せいざ
あなたは やさしく Kissをする、でも
きなのは きなのは わたしじゃない
片目かためをつむって こいをしてる

もしも さよならげても
あなたはしんじてくれないでしょう
使つかれたグラスでも
れるあぶなさをふくんでる

あふれるひとえきたたず
たった一人ひとりつけれど

あいしても あいしても みず星座せいざ
あなたは だれにも まらない、ああ
せつなさを かきたてるあめのように
わたしひとみたしてゆく

あいしても あいしても みず星座せいざ
あなたは やさしく Kissをする、ああ
せつなさを かきたてるあめのように
わたしひとみたしてゆく