「仮面舞踏会」の歌詞 近藤晃央

2013/6/26 リリース
作詞
近藤晃央
作曲
近藤晃央
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まよんだやかた こえる旋律せんりつ
ぼく身体からだおど衝動しょうどうられていた
さあきさき そのお拝借はいしゃく
どうぞ今夜こんやは そのくちびるよりあかえる情熱じょうねつまれ

そう そのテンポで らぐこしせて
とどきそうでとどかぬような この距離きょりめて Show Time!

おど解放かいほうせよ このよるけるまで
ざしたとびらかぎけるまで
ぼく

だれだれかさえらぬ このつどいで
そのひとみうつ自分じぶんさえもだれからぬまま

かくした表情ひょうじょう そのほおせて
えぬもの」はまるで「い」ようだ
れられるはずなのに

仮面かめんおくなみだ えぬまま
口元くちもとわらっていてくれるから
真実しんじつやみえてく

うた解放かいほうせよ このよるえるまで
ざしたとびらかぎを”さがす”意思いしこそ”かぎ”だ」

おど解放かいほうせよ このよるけるまで
ざしたとびらかぎけるまで
おれかお

かくまぎえるまえ