「碧の空」の歌詞 遊助

2015/2/2 リリース
作詞
遊助
作曲
N.O.B.B,遊助
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太陽たいよう薄暗うすぐらとびらをほら いまけるよ
うみながびてる ひかりここまで

いつか すなうえいた 無口むくちゆめ
むねにそっと せる わすれぬように

朝日あさひぼくなら
れた文字もじさえ かわかそう
せてはかえなみのように
またるよ へきそら

ほしたちやまかえきみうえたのしそうに
もりながびてる ひかりもやがて

いつか すな寝転ねころんで ながれたほし
ほおにそっと こぼれた なみだのようさ

三日月みかづき ぼくなら
ながれたゆめ らそう
波音なみおとねむとりのように
またるよ ほしそら

くしたならそのぶん かたって
いてきたならそのぶん ならって
だってわらってきたから
あいもらって て!
かんぐるよりは しんじていたい
さびしいからって けちゃいけない
なが歴史れきしのゴールライン
もう無駄むだにしたくはない
あなたにとっての つばさになりたい

夜空よぞらぼくなら
きみ太陽たいようつき
やさしいひかりみちしるべ
くれるから

右手みぎてはサヨナラ
左手ひだりてはありがとう
この両手りょうてがる
どこまでも 永遠とわそら