「天使はいたんだ」の歌詞 阿部真央

2013/8/28 リリース
作詞
阿部真央
作曲
阿部真央
文字サイズ
よみがな
hidden
天使てんしはいたんだ
ある日僕ひぼくまえったんだ
はねらして やす場所ばしょをひたすらさがしてるんだって
きずだらけの そのわけおそおそいてみたんだ
するとこううんだ
だれかをあいたびボロボロなんだ」って

不器用ぶきよう迷子まいご だれだってだれかの天使てんしなんだ
そんな事思ことおもったら こいちていた

天使てんしはいたんだ
ぼくえらんでりたの
はねらして なみだぬぐ場所ばしょさがして
れたまぶたにキスしたいよ こっちへおいで
天使てんしはいるんだ、今僕いまぼくうでなか

わがままな天使てんし よくからぬタイミングでおこったり
むし天使てんし 上手うま言葉ことばえらべずくやしいんだって
ほかやつじゃ とてもこんなきみえなかっただろう
でも大丈夫だいじょうぶぼく絶対ぜったい きみあきめたりしない

いとしいひとよ いつまでもぼくのものであって
そんな顔見かおみせるのも ぼくだけにして

天使てんしはいたんだ
ぼくえらんでまいりたの
せたはねを ひとりこんなにふるわせながら
ほそかたきしめたいよ こっちへおいで
天使てんしはいるんだ 出会であってしまった

きみ涙拭なみだぬぐためぼくまれて
そうさ、きみりた ぼくついつけたんだ
そのはねさえなければきみはどこにもけないのに
ひらひらわらきみてた ぼくこいちたんだ

天使てんしはいたんだ
ぼくえらんでりたの
はねらして なみだぬぐ場所ばしょさがして
れたまぶたにキスしたいよ こっちへおいで
天使てんしはいるんだ、今僕いまぼくうでなか

天使てんしはいたんだ ぼくきみつけた