1. ひとつだけ歌詞

「ひとつだけ」の歌詞 馬場俊英

2014/10/1 リリース
作詞
馬場俊英
作曲
馬場俊英
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夜空よぞらにきらめくほしかずほどの ひかりあふれる まち片隅かたすみ
どこにもかえれないさびしさがひとつ 今夜こんやけないパズルにまよ

あいることは きっと いらないものにづいていくこと
もう こわがらないで あいしていいんだよ

だれもがひとつだけ くしたこころのカケラをさがして あるいている
ねがいがかなうまで かせてよ That's meaning of life きみのことを

ガードレールにキスをした野良猫のらねこひとみ月明つきあかりがらすよる
かたかぎめたこころなかきみだけがいつでもしのめる

きずいやすのは きっと いたいくらいのあいかもしれないね
もう ためらわないで しんじていいんだよ

今夜こんやもひとりきり どこかで永遠えいえん魔法まほう言葉ことばを ささやいている
おもいがとどくまで おしえてよ That's meaning of love きみのことを

こえるよ ほら みみまそう 明日あしたのほうへ

だれもがひとつだけ くしたこころのカケラをさがして あるいている
ざわめくこのまちの どこかに ひとつだけ
今夜こんやもひとりきり 途切とぎれた一瞬いっしゅん魔法まほうつなげて またゆめ
おもいがとどくまで おしえてよ That's meaning of love
きみのことを かせてよ ひとつだけ