1. あの青をこえて歌詞

「あの青をこえて」の歌詞 19

1998/11/21 リリース
作詞
326
作曲
イワセケイゴ
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理由わけくても
それはつづいてく』
きているのが
あたりまえだった
いつかの あのコトバの
こたえ」をまだている…?
あおはやさしくて…
「これから」をていた
…ただ「つ」しか
らなくてそらあおくて
ばしてた…
自分じぶんらしく…。」
なんてくちにするたび
なにもしてない自分じぶん気付きづ
ける自由ギム
自分じぶんわす
とおく… あおをみつめてた

「ジタバタしても
なにわんない」なんて
茶化ちゃかして げて
たんだろ?
かたちいそいでた…
はなをねたむ…
個々ここ大事だいじなのは
「ボク」でこと
ただしさ」でははかれない
けるちから
けられるぼく
わらない日々ひび
苛立いらだつだけで
あるせずしゃべつづけた…
そんなウソやホント
すべてをいて
いつかボクをみつけてた

線路沿せんろぞいにあるぼく
なにくだろう?
かたちよりも意味いみ
んでくね?』
こころめる言葉ことばだけを
してゆく。
「ケガレテイタ ボクモ
ボクデ…。」
きてゆくこと
けてこと
ぼく「らしく」意味いみ
けて
どんなにもチャンスが
めぐってきても
ぼくが「ゼロ」なら
意味いみがない。
れたものは
なにいけど
「それでよかった。」と
いまえる。
確実かくじつわってく
景色けしきなかで…
とおあおはみつめてた