「虹色のシマウマ」の歌詞 72

2011/7/27 リリース
文字サイズ
よみがな
hidden
虹色にじいろのシマウマが 星降ほしふよるけてゆく
沢山たくさんのニセモノが おとはじけてえてゆく
きのう わたし わらってた

いつも心空こころからにして つめるひとみしんじてる
かがみようわたしより 何故なぜわたしっている
あなた ふしぎ わらってよ

あたらしい あたらしい ほし
銀河ぎんがまれるような おといた
あの あなたに出会であった そのとき
とどかない とどかない こえ
はじめてとど場所ばしょ つけた
あの あなたに出会であった そのとき

きるのはいつだって 必然ひつぜんだけど蜃気楼しんきろう
こわれるのはそれだって しあわせまでの道標みちしるべ
いた はなし わらってよ

あたらしい あたらしい ゆき
銀河ぎんがまれるような いろった
あの あなたに出会であった そのとき
わけ意味いみこえ
はじめてひび場所ばしょ つけた
あの あなたに出会であった そのとき

きりがいよ てもいよ
こごえかけの ゆめをならす

あたらしい あたらしい ほし
銀河ぎんがまれるような おといた
あの あなたに出会であった そのとき
とどかない とどかない こえ
はじめてとど場所ばしょ つけた
あの あなたに出会であった そのとき