「春の光 近づいた夏」の歌詞 AKB48

2015/3/3 リリース
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きみはるひかり
ぼくちかづいたなつ
かぜなか
出逢であったら
なにかがこるがする
きみはるひかり
ぼくちかづいたなつ
2つがざって
こいいろ

うすいカーディガンを
羽織はおきみ
だれ友達ともだち
わせてる
りの
半袖はんそでシャツをてる
ぼくは 1
時間じかん つぶしている

はなしたいけれど
こえけられない
それなり 距離きょりがあるんだ
かるいタイプだと
おもわれたくないし
季節きせつはもうすこしで
かさなるとおも

きみさおそら
ぼく太陽たいよういろ
ならんでると
さわやかで
ホントにお似合にあいだよね
きみさおそら
ぼく太陽たいよういろ
ねえ えるような
こいをしよう

ぼくはいつでも
しんじている
運命うんめいってやつ
いいほうくと…
ひとだれ
そうだれかと出会であ
春夏秋冬しゅんかしゅうとう
おもつづけるんだ

いまはこの場所ばしょ
きみてるだけで
とってもしあわせになるんだ
そのつぎ季節きせつ
やがてやってたら
きみはカーディガンを
いでくれるだろう

きみはるひかり
ぼくちかづいたなつ
かぜなか
出逢であったら
なにかがこるがする
きみはるひかり
ぼくちかづいたなつ
2つがざって
こいいろ

はるおもいながら
なつつめって
こいつぼみになる
きみぼく
まるで
季節きせつはな

こんな街角まちかど
偶然ぐうぜん 出逢であっただけで
ほんの一瞬いっしゅん
ぼくはただ
一方的いっぽうてき
ゆめてた

きみさおそら
ぼく太陽たいよういろ
ならんでると
さわやかで
ホントにお似合にあいだよね
きみさおそら
ぼく太陽たいよういろ
ねえ えるような
こいをしよう