1. 鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの歌詞

「鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの」の歌詞 AKB48

2013/12/11 リリース
作詞
秋元康
作曲
織田哲郎
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きみ微笑ほほえみを(微笑ほほえみを)
ゆめる(ゆめる)
いつもおなじシチュエーション
木漏こもれる
鈴懸すずかけみち
名前なまえ ばれるんだ
(何度なんども)
きみ微笑ほほえみを(微笑ほほえみを)
ゆめる(ゆめる)
ぼく理由りゆうりたい
めたときむねのどこかが
せつないのはなぜだ?

ある かどにあった
コンビニがなくなって
がらないまま
ぎてしまった
ぼく無意識地図むいしきちず

ちいさいころからってる
いもうとみたいなきみ
いつのまにか
大人おとなになってて はっとした

(大事だいじなものを見逃みのがすな)

ぼくはこのおもい(このおもい)
かたらない(かたらない)
いま距離きょりがちょうどいい
あのころのように
大声おおごえわら
きみ見守みまもりたい
(forever)
ぼくはこのおもい(このおもい)
かたらない(かたらない)
自分じぶんのルールをつく
そうきみのために冷静れいせいになって
このままでいよう

みしめると
きみこいしくなる
かぜかれ
どこかんでく
自由じゆう うばったのか

青空あおぞら まばたきもせず
ゆっくり時間ときながれて
ぼくおも
運命うんめいいとながいんだ

(永遠えいえんなかでまたおう)

きとさけぶには(さけぶには)
まだはやい(まだはやい)
自分じぶんかせたよ
ぼくたちのこい
あわてなくていい
未来みらいはまだまだある
(ロマンス)
きとさけぶには(さけぶには)
まだはやい(まだはやい)
友達ともだちでもかまわない
いつのきみぼくづくまで
このままでいよう

きみ微笑ほほえみを(微笑ほほえみを)
ゆめる(ゆめる)
いつもおなじシチュエーション
木漏こもれる
鈴懸すずかけみち
名前なまえ ばれるんだ
(何度なんども)
きみ微笑ほほえみを(微笑ほほえみを)
ゆめる(ゆめる)
ぼく理由りゆうりたい
めたときむねのどこかが
せつないのはなぜだ?