1. 遊星歌詞

「遊星」の歌詞 ASKA

1998/3/25 リリース
作詞
飛鳥涼
作曲
飛鳥涼
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すこしはおもってたけど やっぱりここは肌寒はだざむいね
のぞまれてないのはっていたけど
時間じかんがいつか きっといつか…」とあるいて

無駄むだなものは くしった
いつもそばにいれば まれるものがあった

ふたりは見上みあげるこのそら
星座せいざなかにはいないね

もっとふかくてとおいところでかがやいた
あの星座せいざている 遊星ゆうせい

ひとあいちかうだけの 責任せきにんなんてどこにもなくて
ずっとこのままわらない むずかしさを
ゆめはかなさと まよいをってる

きみかおさえながら
かさねるくちびるに こぼれるものがあった

いながらもれる
おな景色けしきがあるね

そっとむねをしめつけるようなかがやきで
まもっているような 宇宙うちゅう

ふたりは見上みあげるこのそら
星座せいざなかにはいないね

もっとふかくてとおいところでかがやいた
あの星座せいざている 遊星ゆうせい

あの星座せいざている 遊星ゆうせい