「無限の花」の歌詞 Alice Nine

2005/11/23 リリース
作詞
作曲
アリス九號.
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ふかねむりのもりなか はすはな れてた この場所ばしょ
つけた大事だいじものは いつまでも 大切たいせつ

くらおもよる部屋へや ひとりきり 無力むりょくいやになる
きみおもえば不意ふいなみだながれました。

かなでたこえうたも、全部君ぜんぶきみつたえたくて はなれた

ふるえた かたちいさな いま つかまえたよ
ぼくら、えても、はなれても もう一度いちど またおう。

ときながれて、すべわるだろう? ぼく二人ふたりわらずにほころう 永遠えいえん

たとえば、きみって 一緒いっしょれたら どんなにらくだろう?

きみあいする意味いみわらない いき途絶とだえても。

かなでたこえうたも、全部君ぜんぶきみつたえたくて ここにいるよ

世界せかいの、て、やさしい こえ、 ほら ときえた。
たしかな ものなど、なにいまここに きみちかおう

ときながれて、すべわるだろう? ぼく二人ふたりわらずにほころう 永遠えいえん

れないなみだは このあめえないあいきみつつんで 永久とわ

あの無限むげんはなころ
ぼくら、えても、はなれても もう一度いちど またおう。

ときながれて、すべわるだろう? ぼく二人ふたりわらずにほころう 永遠えいえん

月明つきあかりのしたれた あの二輪にりんはないた
せないいたみをいて 二人ふたり うように

らら らら ららら