「夏の月」の歌詞 CooDoo's

2005/2/23 リリース
作詞
宮腰理
作曲
宮腰理
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星一ほしひとつない そらえない
くらすぎて まええない
どうしてか ねむれもしない
いたいなんて えない

づけば後悔こうかいばかりで 毎日まいにちぎてゆく

だからぼくうたうよ さけびながら
ほんのすこしだけ つよくなれるから

見上みあげても いつもとどかない
まるで あのつきのようだ
まぶしくて ねむれもしない
あたまからも はなれない

きみきそうなかおをして 雨雲あまぐもつきかくすなら
ぼく太陽たいよううた うたって つききみ笑顔えがお

だからぼくうたうよ きみのために
さみしくなったら ぼくがいるから
こえれても うたつづけるよ
ぼくにできるのは これしかないから
ぼくうたうよ きみのために だれよりも きみきだから