「どんなに」の歌詞 D-51

2006/3/15 リリース
作詞
吉田安英
作曲
IKUMA
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ねむれないよるながながよる
星空ほしぞらにためいききかけた
どんなコトバなら つたわるだろうか
きみをおもかべる

神様かみさま どうか勇気ゆうきあたえたまえ
すこしでもいいから ひいきして
素直すなお気持きもちを とどけたい
カッコつけても似合にあわない ぼくだから

どんなにきみが どんなにつらいとき
ぼくがとなりで まもってあげたいから
しんじてしい ぼくのこのおもいを
笑顔えがお せて
どんなにきみが どんなにつらいとき
ぼくがとなりで まもってあげたいから
いてくれよ このうた とどけよう
きみがきさ

きみのゆめ てた あさひかりなか
目覚めざましのベルのおとめた
仕事しごといそ途中とちゅうで きみにひと
とれて遅刻ちこくしたよ

もう きみじゃなければダメなんだ
電卓占でんたくうらないでは 80%はちじゅっパー
それだけで かれ気味ぎみなぼく
それでもこたえ わからない おしえてよ

どんなにきみが どんなにつらいとき
ぼくがとなりで まもってあげたいから
しんじてしい ぼくのこのおもいを
笑顔えがお せて
どんなにきみが どんなにつらいとき
ぼくがとなりで まもってあげたいから
いてくれよ このうた とどけよう
きみがきさ

携帯けいたいにぎ深呼吸しんこきゅう
くちベタだけどはなすから いててよ」
だけど電池でんちれそう!

どんなにきみが どんなにつらいとき
ぼくがとなりで まもってあげたいから
しんじてしい ぼくのこのおもいを
笑顔えがお せて
どんなにきみが どんなにつらいとき
ぼくがとなりで まもってあげたいから
いてくれよ このうた とどけよう
きみがきさ