「ハイビスカス」の歌詞 D-51

2005/7/6 リリース
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そらした こいをして はし
きみうちまで ハイビスカスのはなあかえる

きゅうなクラクション ぼくそとへとさそってる 友達ともだちくるまなか
はじめてきみに サングラスのおくぼくおよいでた

人数にんずうりなくて ばれただけでも 神様かみさま感謝かんしゃしよう

太陽たいようした 名前なまえさえ わからずに
むねおどるよ きみなつ女神めがみ
そらした こいをして はじまった ぼくだけのなつ
ハイビスカスのはなかぜれる

ずっと こんなあつ季節きせつ部屋へやなか ダラダラごしてた
えたかんジュースと流行はやり映画えいがさえ あれば満足まんぞくしてた

でも きみ出会であったからは こうしちゃいられないがしたよ

太陽たいようした どうしても いたくて
部屋へや した あつまぶしいなつ
そらした こいをして はしきみうちまで
ハイビスカスのはなあかえる

どこにでもいるよなふつうのおとこ 人一倍ひといちばいまじめで趣味しゅみはパソコン
こいをした あの気持きもつたえるため はしいとしいひとのうちまで
くろけになっていくよ おはだヒリヒリ あのへとがれてく 心日こころひ
ハイビスカスの花言葉はなことば あたらしいこいかってゆけ
見事みごとに あのこころへと 花火打はなびうげにゆけ

太陽たいようした どうしても いたくて
部屋へや した あつまぶしいなつ
そらした こいをして はしきみうちまで
ハイビスカスのはなあかえて
いろどった このなつわらないで もっとぼくむね あつくさせて
きみ笑顔えがお いたくて いたくて 息切いききらしはし
ハイビスカスのはなこいれる