「CALL」の歌詞 FLOWER

2014/1/22 リリース
作詞
中野雄太,H.U.B.
作曲
中野雄太
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いつでもさみしいとえば わたしいにてくれた
あたまをなでてきしめる笑顔えがお とおくなってゆく

ケンカして意地いじったり いつから気持きもちはすれちがって
みち途中とちゅうりほどいてた
携帯握けいたいにぎりしめたまま ねむれないよるかえしていても
おそすぎる

どんな言葉ことばだって つなぎとめれないと
わかっていても もう一度いちど そのこえきたかった
どんな言葉ことばだって かえること出来できないの?
こえせずに むねなか きみにささやくよ
そばにいて…

昨日きのう友達ともだちがふいに はなしたきみのこといて
ざわめく気持きもさえきれなくて きそうになっていた

きみかおりもぬくもりも ここにあるようにおぼえてる
なにもいらない きみといる それだけで
どうして自分じぶんにもっと 素直すなおにあのときなれなかったんだろう
いまもまだ…

サヨナラも上手じょうずつたえられなかった
ふたりのこたえ たどりいた きず すこしずつ
きみあふれていた ただきみ大好だいすきで
きみきてる そうおもった あのかがやきはえなくて

miss you…

あれからたくさんの日々ひびってしまったけど
いまなら きみがどんなおもいだったかわかるがする
いまでもいたいよ いつかえるのかな?
こえせずに むねなか きみにささやくよ
わすれない

おな季節きせつごしたね…

never let go…