「ちょっとゲンカ」の歌詞 Hysteric Blue

2015/3/1 リリース
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ちょっと蹴飛けとばした いしがスニーカーにたった
そんなちっぽけなこともケンカのたねになる

らしたジーンズと おなじくらいのこいとしても
をそらさないで わらってあるけばのぼ

つよおんなわないで 愛想笑あいそわらいが苦手にがてなだけ
げたいことばっかりよ

どうでもいいことばっかしゃべられて 納得なっとくいったこたえが見当みあたらないの
電話でんわじゃナンだし ちょっとえるだけでも いいハズなのに
容赦ようしゃもないほどずっとおこられて いてもいても なにはじまらないよ
どうしてこいしてるのかわからないほど こりごりになる

った」きかなくて はみしてきたこともあった
たったひとりでは 上手うまくいかないのもわかった

いてけぼりのパジャマに おなじにおいをかんじてる
じてそっと キスをしてねむった夕暮ゆうぐ

うるんだまったのは うれし?さみし?くやなみだ?
まよいながらつめをかむの

両手りょうてでしっかりいた背中せなか今日きょうかぎって何故なぜしがるなんて
電話でんわもこっちからはかけないんだって そうめたのに
あいおもになってこの部屋へや何個なんこ何個なんこもあってせないよ
散歩さんぽしたっていつもなやごとなんかえるだけだもん

メールチェックして 携帯けいたいばっかるのって バカげてるよね

どうでもいいことばっかしゃべられて 納得なっとくいったこたえが見当みあたらないの
電話でんわじゃナンだし ちょっとえるだけでも いいハズなのに
容赦ようしゃもないほどずっとおこられて いてもいても なにはじまらないよ
どうしてこいしてるのかわからないほど こりごりになる

どうでもいいことばっかいながら 最後さいご最後さいごにちょっとしそうな
本当ほんとうはもっとやさしいあなたをて 「やっぱきだよ」とおも