「SHE SAID...」の歌詞 J-WALK

1997/1/8 リリース
作詞
知久光康
作曲
中村耕一
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いつもとおなあさ
となりにいるはずの
きみがいなくて
はじめはなにきゅうようでも
できたのかなって
おもってた
そのうちこえがするさ
それともドアを
けてわらって
「もうきてたの」
なんてことに
なるはずさっておもってた
でも喧嘩けんかをして
そのままのことや
はじめてったころ
くちぐせを
なんとなく
おもしてもいた
SHE SAID
さよならなんてわずに
えるわ ゆめみたいに
おもだけむねにしまって
こころめるまえ
貴方あなたきらいになるまえ
つめたいしずかなあさ
いくらさがしても
きみはいなくて
夢中むちゅうさが理由わけ
やんでた いのりながら
やがてあきらめて 手紙てがみとか
留守番電話るすばんでんわにとか
なにかきみのこした
がかりをさがしながら
約束やくそくしたのに
まもってないことや
たのしみにしてたのに
わすれてるプレゼント
いくつもおもしてた
SHE SAID
さよならなんてわずに
えるわ ゆめみたいに
おもだけむねにしまって
二人ふたりえるまえ
こころふゆまえ

のこされたあさ
おもいつくことは
もうなにもなくて
つことしかできない
つらさをらされてた
はじめてだよ
きみなにもしなくていいと
いつでもっていて
くれればいいと
そうしんじていた
それがおとこおんなって
おもってた
でもなにかに自信じしん
てないときだけ
一緒いっしょなやんで
しいときだけ
おもすなんて
わがままだね
SHE SAID
こいしたことわすれてから
あいしてるとづくのなら
はやくわすれて
そしてづいて
あいしてくれる きっと
貴方あなた貴方あなただけは
きっと