「明日のうた」の歌詞 JAMOSA

2012/3/21 リリース
作詞
川村 結花
作曲
岩田 秀聡
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世界中せかいじゅう自分じぶんだれよりも ダメにおもえるときってあるよね
自分じぶんだけがひとりぼっちで のこされたがしてふさぎむよね

だけどおもして いままでで一番いちばんうれしかったのこと
一緒いっしょわらいあったね もう一度いちどあんな瞬間しゅんかん出会であえるように

明日あしたのうたをうたおう 明日あしたのためにうたおう どれくらい涙流なみだながしても
ぶつかりつづけることはカッコわるいことじゃない
しんじてて いつだってとなりつめてる

ゆめいかけてとどかなくて あきらめかけた雨降あめふみち
だれよりももっとどろだらけで 必死ひっしはしつづけるきみたんだ

そう くじけるたび あの姿すがたおもかべるんだよ
きみ気付きづいてなくても がんばる背中せなかがこんなに勇気ゆうきをくれたんだ

明日あしたのうたをうたおう 明日あしたのためにうたおう どれくらい涙流なみだながしても
あこがつづけることはカッコわるいことじゃない
しんじてる きみおしえてくれたから

名前なまえのないほしたちがそらかがや
きっと想像そうぞうできないながながときをこえて
だからねえ いまはまだこのにはなにもなくても
いつのおもいがけずにねがいはきっとかなうから

明日あしたきみおもうより ずっとずっと無限大むげんだい どれくらいよるながくても
あこがつづけることはカッコわるいことじゃない
しんじてる なにがあっても

明日あしたのうたをうたおう 明日あしたのためにうたおう どれくらい涙流なみだながしても
ぶつかりつづけることはカッコわるいことじゃない
しんじてて いつだってとなりつめてる