「星が流れる夜」の歌詞 JAYWALK

2006/7/19 リリース
作詞
知久光康
作曲
杉田裕
文字サイズ
よみがな
hidden
ほしながれるよる きみ何処どこかできっと
おな夜空よぞらているね わかるんだ

そっとほほれて すべてをけたい
月明つきあかりのなかきみつけたら

ほしよりもそばにいて ささやきもとどくほど
なによりもかがやいて むねなかにいつも
つめていたい 星空ほしぞらよりもきみ

ほしのひらのうえ ちればきみのために
名前なまえをつけて おくりたい そんなよる

ほしながれるよる きみこころもきっと
おな未来みらいているね わかるんだ

とおいエメラルドの またたきにねがごと
たとえばいますぐでも いにきたいと

ほしかぞえるような わりのない毎日まいにち
きみのためならいいさ なみだわすれられる
つめていたい いつまでもきみ

こころ 出会であえたのさ俺達おれたち
あいしてると きっとえる もう二人ふたり