1. 道シルベ歌詞

「道シルベ」の歌詞 Juliet

2012/8/15 リリース
作詞
Maiko,Hami
作曲
KASUMI (Vanir),SOU
文字サイズ
よみがな
hidden
『キミがいなかったら、アタシえてたかも…』
きてることくるしくかんじて。
ごまかしつづけた(笑)カッコワライ
これ以上いじょう出来できない…。

そんなときにいつもキミは
わらわせてくれた。
「カワイイよ」ってってくれた。
ギュッてされてあったかくて
うれしかった。
もうすこ頑張がんばれるがした…。

キミにあいされる、まもられること
それだけがアタシの自信じしんになっていた
つまずくたびいつもおも
『もし、キミならなんてうかな』って。
きてくためにキミが必要ひつよう
もうはなさないでわらないでね
キミはえない未来みらいへとつづみちシルベ。

きながらじゃないとはなせないはなし
ボロボロでデスパレートなストーリー
真剣しんけんいてくれた
あたまでてくれたよね

しんじること』『こと
こわくなっていた
ひとなとこを見過みすぎて
でもキミだけはちがってた
裏切うらぎらないつなぎたいにやっと出会であえた

キミにあいされる、まもられること
それだけがアタシの自信じしんになっていた
つまずくたびいつもおも
『もし、キミならなんてうかな』って。
きてくためにキミが必要ひつよう
もうはなさないでわらないでね
キミはえない未来みらいへとつづみちシルベ。

キミのそばにいるだけで
ける位幸くらいしあわかんじる
あふれる『き』がきっと
ちからになってアタシをうごかすの

きていくことこわかったけど
こんなに明日あしたたのしみになったんだ
となりてて。頑張がんばるよ。
つぎはキミの自慢じまんになりたい。
よろこんでくれるかおたくて
いかけるゆめわるくないよね。
キミはえない未来みらいへとつづみちシルベ。