1. 夕焼け歌詞

「夕焼け」の歌詞 LINDBERG

1998/3/25 リリース
作詞
渡瀬マキ
作曲
小柳昌法
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わたし だまってうなづいた あなたからのサヨナラに
ごめんね つかれさせて でもほんと大好だいすきだったんだ

いまはあなたとおな名前なまえいぬらしてます
ともだちはあきてて 「しょうがないな」ってってます

でも時々ときどき 時間じかんはクールにむねらす どうしようもないくらい
あなたにいたくなる

こんなにキレイな夕焼ゆうやけなのに どうして一緒いっしょれないんだろう
そんなこと いまでもまだ かんがえちゃったりして
どんなにあなたのことをおもっても 気持きもちはもうもどってこないよね
ひとごとわたしいぬくびをかしげるから なんだかわらっちゃった

したり 電話でんわバンゴーえたり ずっとかくれていたかったけど
ひさしぶりに電話でんわしました あなたと共通きょうつうともだちに

もう平気へいきなんだよって きっとおもいたかった だけどダメだね
なにはなせなかった

こんなにキレイな星空ほしぞらなのに どうして一緒いっしょれないんだろう
そんなこと 本気ほんきでまだ なやんじゃったりして
どんなにあなたのことをきでも 気持きもちはもうとどかないよね
ちこんでるわたしいぬがしっぽをふってるから なんだかわらっちゃった

こんなふうにわたし毎日まいにちすこしずつうごきだしました
まよったり ころんだり たよりないけど

こんなにキレイな夕焼ゆうやけなのに どうして一緒いっしょれないんだろう
そんなこと いまでもまだ かんがえちゃったりして
どんなにあなたのことをおもっても 気持きもちはもうもどってこないよね
ひとごとわたしいぬくびをかしげるから なんだかけちゃった