「青い時計」の歌詞 LINDBERG

1999/12/16 リリース
作詞
渡瀬マキ
作曲
川添智久
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ちいさなあのまちてきたときっていた
あお時計とけいまったまま

ホームで見送みおくほそいふたつのかげ
ぼやけてかすんでしまいそうだね

キズつくことよりもこわいのは みだせない自分じぶん
むきったとき ほんとはずっと

えないようにれないように
もがいてながれたなみだなら
どのそらより キレイだって しんじていたいよ

みみをすませばボクの鼓動こどうひびくよ
それはまるでとききざむように

ぎた過去かこ全部ぜんぶてて
まえだけをみつめてはしりたいよ ほんとはいつも

けないようにげないように
もがいてひびわれたきみゆめ
ほしみたいにかがやくって しんじているよね

まったままなのは 時計とけいじゃなく ボクかもしれない

えないようにれないように
もがいてながれたなみだなら
どのそらより キレイだって しんじていたいよ

けないようにげないように
もがいてひびわれたきみゆめ
ほしみたいにかがやくって しんじているよね

えないように れないように
もがいてながれた そのなみだ
きみだけじゃないボクだって ふるえているよ