「花とミツバチ」の歌詞 LiSA

2012/2/22 リリース
作詞
古屋真
作曲
黒須克彦
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なんで?
えっこなんてきっと
出来できないほうがいいのに
ぼくになりたいだなんて
すのかとおもった

“いいな いいな 自由じゆうでいいな”
なんてぼくうけど
きかけの キミのスケッチが
自由じゆうにみえて たまらないんだ
ねえ

ぼくらはだれかにあこがれて 自分じぶんつけたら ばたく
ミツバチを綺麗きれいくキミが はなのように素直すなおえる
それぞれのそられていよう いま

なんで?
これ以上いじょういくらい
丁寧ていねいけているのに
ひまわりいろのミツバチ
やぶてるかとおもった

キレイゴトはきらいだけど
ちいさな自信じしんだけで
どこまでも きたいぼく
キミのつよさが うらやましいんだ
ねえ

ぼくらはひとりじゃないけれど 自分じぶんこたえを さがしてる
はなあせかくミツバチが いまぼくかさなってえた
それぞれのゆめうたおう さあ

そのまま キミはキミでいて かざらないままの ひとみ
僕達ぼくたちなやみが無駄むだなんて きっとだれにもえない
しろかべえる キミならそう そこに
金色きんいろえがかれたミツバチと そら一輪いちりんはな
それぞれのかぜあびて あるそう さあ

ぼくだけのそら
キミだけのそら