「第二次【自慰行韻革命】」の歌詞 MOJA

2007/9/2 リリース
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善人ぜんにんであってもとき悪人あくひとであってもはばかる そんなことはみてかってる
断末魔だんまつまでもかみにはたよらず かみ多忙たぼうなり? そんな妄想もうそう こえだいにして耳鳴みみなりするほどに存在否定そんざいひてい
なかはひでぇこともあるがまた素晴すばらしきもあり 運否天賦うんぷてんぷ相混あいまざりって自力じりきひら
マイライフ ははからまれたという真実しんじつなににもえがたいつよ実弾じつだん 虚像きょぞう ジレンマと共存きょうぞん
確固かっこたる信念しんねん協奏曲きょうそうきょく とく興味きょうみはない無意味むいみ競争きょうそう 自分じぶんのペースできょう独創どくそう もっとやせ
せいへの執着心しゅうちゃくしん いのちいやでもいつかはきるし まったらまずオナってみせろ 覚悟かくご 勝手かって
めんな 活路かつろ 一発いっぱつぬいたらそこでリセット 明日あすかいまたいちからスタート すぐ
せる昨日きのう自分じぶん限界点げんかいてんえろ

第二次だいにじ自慰行韻革命じいこういんかくめい精根尽せいこんつきるまでおのれしめ第二次だいにじ自慰行韻革命じいこういんかくめい股間こかんのアンテナは
つねっとけ 第二次だいにじ自慰行韻革命じいこういんかくめい一歩踏いっぽふしてとびらひら第二次だいにじ自慰行韻革命じいこういんかくめい
肝心要かんじんかなめは まずはおのれ

まれた土地とち性別せいべつ年齢ねんれい職業しょくぎょう肩書かたがき・地位ちい知名度ちめいど経験けいけん実績じっせき そんなものはつまんねぇ
焼却炉しょうきゃくろ自我じがってすす流行はやすたりにまどわわせることなくながされず自分じぶんかじる モノマネ
でなくおのれ表現ひょうげんつづけることが絶対条件ぜったいじょうけん これをいたごく一部少数いちぶしょうすうか はたまたあわよくば
大多数だいたすうとか 共感きょうかんできるものはいるだろうか 評価ひょうか各個人かくこじんでご自由じゆうおれおれ最大限発揮さいだいげんはっき さらけ
したらこうなっただけ もうおかりか? この作品さくひんは そう ご承知しょうちとお公然こうぜんオナニー たっぷり
ました俺汁おれじる みずうすめたあじなんてしないはず 純度100%産地直送じゅんどひゃくパーさんちちょくそう 現時点げんじてんでのおれ
全力入魂ぜんりょくにゅうこん 他人たにん意思いし介在かいざいゆるさず おのれしたハードル 手綱たづなゆるめず こいつがまずは一発目いっぱつめ
かる足跡残あしあとのこしてまたつぎ