「その瞳はミステリアス」の歌詞 MOOMIN

2007/5/23 リリース
作詞
Moomin
作曲
Moomin,Tanco
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いくつもよるかさ気付きづけば複雑ふくざつになって
たが出会であったころは どんなだったっけ
はじめてあいった ゆめのような一時ひととき
そのぬくもりにすっかり とりこになって

そのおもいは いまなにわりはしない
ながれるまま みずか魔法まほうにかかって
かわいたそら 一人君ひとりきみおもえば
むねおくあついよ

どんなときかがやいて
ぼくにとって まるで太陽たいよう
二人ふたりいつも つめって
どこにいても まもりたいよ

薄暗うすぐらBARバー片隅かたすみ あれは二度目にどめ出会であ
運命感うんめいかんじたって ったってしんじないね
グラスこおり 次第しだいちかづく距離きょり
たしかめったこい きるまで

このおもいは だれにもけるがしない
言葉ことばには できないくらいに
いいおんな 今夜こんやなんてつみつくり
あま視線しせんが ずるいよ

そのひとみはミステリアスで
どこまでも まれそう
ゆめなかひとつになって
力強ちからづよきしめいたいよ

なんとなくになって
さりげなくさそって
おもったより大胆だいたん
ふかまる関係かんけい

いくつもよるかさ気付きづけば複雑ふくざつになって
たが出会であったころは どんなだったっけ
はじめてあいった ゆめのような一時ひととき
そのぬくもりにすっかり とりこになって

そのおもいは いまなにわりはしない
ながれるまま みずか魔法まほうにかかって
かわいたそら 一人君ひとりきみおもえば
むねおくあついよ

どんなときかがやいて
ぼくにとって まるで太陽たいよう
二人ふたりいつも つめって
どこにいても まもりたいよ

そのひとみはミステリアスで
どこまでも まれそう
ゆめなかひとつになって
力強ちからづよきしめいたいよ