「きみの唄」の歌詞 May J.

2013/10/23 リリース
作詞
Takahiro Maeda
作曲
Kohsuke Oshima
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きみだったよ きみがいた
きみがいてくれたよ
ずっとずぅっと
もしもひとりになっても

きらわれて うとまれて
いたとしても
きだよと ってくれる
きみがいた
いてくれるから・・・

大嫌だいきらいだったよ
かなしいときにだけ
わたしは笑顔えがおさが

なにかないよね
なにわないよね
でもきみはっててくれた

わたしよりさき
いてくれたり
わたしよりずっと
おこってくれた

やさしくて むし
無口むくちだけれど
わたしには
こえてるよ きみのうた

未来みらいとかいのちとか
こわくなかった
でもいまは きみといたいからこわい
づいてしまった・・・

自分じぶんのためじゃなく
だれかのためにだけ
えられるいたみがある

まれわること
ナニかをてること
そして後悔こうかいしないこと

はなさないでね
はなれないでね
もしはなれても
おもっていてね

きみがいる きみがいる
わたしのよこ
そのことがわたしに勇気ゆうきをくれる

つよがったり うつむいたり
素直すなおじゃないけど
わたしよりわたしをきだってわら
きみがいるから・・・・
きみだったよ きみがいた
きみがいてくれたよ
ずっとずぅっと
もしもひとりになっても

きらわれて うとまれて
いたとしても
きだよと ってくれる
きみがいた
いてくれるから・・・

きみがいた・・・