「みどりと森の運動公園」の歌詞 NGT48

2017/3/15 リリース
作詞
秋元康
作曲
伊藤心太郎
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木漏こもしたかげは(かげは)
時折ときおりかぜれながら(れながら)
ちかづく季節きせつのその気配けはい(その気配けはい
一足早ひとあしはやそらをめくったカレンダー

ここでおうって約束やくそくした
去年きょねんなつわすれてない
まだこいづかずに
わかぎわ くちにしたこと

ってるのは
たせるより
しあわせな時間じかんだよね
何回なんかいてしまった
みちこうを…
きみるか?
ないのかな
もっとちゃんとえばよかった
ぼくは(ぼくは)
それでも(それでも)
ときめく

半袖はんそでのシャツの制服せいふくが(制服せいふくが)
とおくから こっちへった(った)
近眼きんがんぼくはポケットの(ポケットの)
眼鏡めがねけて やってなつ たしかめた

まさかえるとおもわなかった
去年きょねんおな今日きょうこの
いま こいづいたよ
一年いちねんときながれて…

きになると
いたくなる
たりまえのことだよね
まえ微笑ほほえむのは
ゆめつづきだ
ぼくなに
はなせばいい?
二人ふたり ずっとつめうだけ
せみが(せみが)
どこかで(どこかで)
いてる

ってるのは
たせるより
しあわせな時間じかんだよね
何回なんかいてしまった
みちこうを…
きみるか?
ないのかな
もっとちゃんとえばよかった
ぼくは(ぼくは)
それでも(それでも)
ときめく

ってるのは
たせるより
しあわせな時間じかんだよね
何回なんかいてしまった
みちこうを…
きみるか?
ないのかな
もっとちゃんとえばよかった
ぼくは(ぼくは)
それでも(それでも)
ときめく

やっと(やっと)
あれから(あれから)
えたね