「夕暮れ時はさびしそう」の歌詞 NSP

1974/7/10 リリース
作詞
天野滋
作曲
天野滋
文字サイズ
よみがな
hidden
田舎いなか堤防ていぼう 夕暮ゆうぐどき
ぼんやりベンチに
すわるのか
散歩さんぽするのも いいけれど
よりそうひとしいもの
あのがいれば ぼくだって
さみしい気持きもちにゃ
ならないさ
まわりのくらさは僕達ぼくたちのため
あのるのを
っている
夕暮ゆうぐどきさみしそう
とっても一人ひとりじゃ
いられない
夕焼ゆうやぐもさん
つたえてくれよ
あののお部屋へやまどぎわへ
むしにさされるのは
いやだけど
かたをならべていたいよと
こんな河原かわら夕暮ゆうぐどき
びだしたりして
ごめんごめん
わらってくれよ ウフフとネ
そんなにふくれちゃ
いやだよ
夕暮ゆうぐどきさみしそう
とっても一人ひとりじゃ
いられない

夕暮ゆうぐどきさみしそう
とっても一人ひとりじゃ
いられない
おうちのひと
おこられるかな
びだしたりして
ごめんごめん
もうちょっとだけ
いっしょにいよう
かえりたいなんていわないで
そうかきみわらうのがへたに
なっちゃったんだね
あんまりぼくこまらせないで
そろそろわらって くれよ
こんな河原かわら夕暮ゆうぐどき
びだしたりして
ごめんごめん
わらってくれよ ウフフとネ
そんなにふくれちゃ
いやだよ
夕暮ゆうぐどきさみしそう
とっても一人ひとりじゃ
いられない
夕暮ゆうぐどきさみしそう
とっても一人ひとりじゃ
いられない
夕暮ゆうぐどきさみしそう
とっても一人ひとりじゃ
いられない…