「pendulum」の歌詞 NoGoD

2014/9/17 リリース
文字サイズ
よみがな
hidden
ユララ、ユララ いかけていた どれもこれもかがやいていた
ともわらいあっていた素晴すばらしきあの日々ひび
ユララ、ユララ 時間じかんぎた すこしずつ景色けしきはずれていった
いつのまにか気持きもちはうごいていたんだ
ユララ、ユララ わっていった ふわりかぜながれていった
きっといまれられなくなったんだろう
気付きづいたらもうはなれていった 過去かこ自分じぶんみみをふさいだ
片目かためじてさき見据みすえて しんじるものをえた
っていくその左手ひだりてぼくにぎりしめなかったわけ
右手みぎてなかつかんでいたもの はなしたくなかったから
なみのように あわのように まれてはえていくものだから
ひとつだけこの言葉ことばのこせるのなら「どうかあの日々ひびわすれないで」
ユララ、ユララ ぼくらはれる ユララ、ユララ 時代じだいれる
ユララ、ユララ どこまでもられつづける
だからまだここでぼくあしれんらせながら
どうにかきているよ にぎりしめたまま
なにらないでなんて 絶対ぜったいぼくわないけれど
もしもこのうたいたら みみかたむけていてほしい
あさのように よるのように いつまでもかえしていくものだから
ひとつずつ大切たいせつおもいはあるけど なみのように あわのように
まれてはえていくものだから ひとつだけこの言葉ことばのこせるのなら
「どうかあの日々ひびわすれないでいて」