「春春春」の歌詞 PENGIN

2009/3/11 リリース
作詞
PENGIN
作曲
小高光太郎,PENGIN
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はるかぜ春春春はるはるはる

おもった あの場所ばしょ
いまぼくささえてくれたんだ
はるかぜすこさみしいけど ぼくことはこんでくれるよ
あらたなスタート 1いち. 2. 3さん. の合図あいずとも

「はじめまして。田舎者いなかもんですが、今日きょうから友達ともだちになりませんか?」
世間知せけんしらずのシャイなぼくですが、色々教いろいろおしえてくれませんか?」
季節きせつ桃色ももいろまりました 旅立たびだ瞬間しゅんかんました
あのそらとりになって して!

さくら希望きぼうはな今年ことしもキレイにれる
また何度なんどけそうでも
ぼくあらたな場所ばしょみちびくんだよ

どんななみだれた過去かこむねおくきみわらう…
そう何度なんどがるよ 春風はるかぜかれて
ぼく桜咲さくらさゆめさわ
あのひかり目指めざして!

たくさんのひとなか ふるえている
れないことばかりで「げたい」と おもうたびにまた自分じぶんのこと
しんじれないままでみちさがしてしまうよ
いつだっていているばかり

こわいものなんてない」ってつよがるけど じつ不安ふあん仕方しかたないよ
みぎひだりまよ彷徨さまよえば 本当ほんとううそかもわからないよ
それでもはなやぐはるひかりぼくゆめらし
この道進みちすすむたび 自信じしんにぎめた

さくら勇気ゆうきはなは あのそらかいほこ
臆病おくびょうくじけそうでも ちからあたえて
すよ かがやくよ きみとの約束やくそくかかげて

はるかぜぼくさそわれて… つぎ未来みらいあるすよ

さくら希望きぼうはな今年ことしもキレイにれる
また何度なんどけそうでも
ぼくあらたな場所ばしょみちびくんだよ

どんなえない未来みらいさえも きみおもえばきていける
そらびた 桜達さくらたち背中せなかたたいて
このたびはじまりの合図あいずらしていろど

はるかぜ春春春はるはるはる