「夏の魔法」の歌詞 Pepperland Orange

1998/7/8 リリース
作詞
佐久間誠
作曲
佐久間誠
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時々ときどき なにかボ~ッと
かんがえてるね
そんなきみ
てるだけでも
しそうになる
部屋へやかざったきみ写真しゃしん
去年きょねんなつきみ
まぶしそうな笑顔えがお
今年ことしせてくれるかな
さみしくなると
かかってくる
一度いちどだけのコール
らないうちにできた
まりごと 不思議ふしぎだね
こんなふうに
かりあえるなんて
さみしがりのふたりが
あのなつ魔法まほうなか
おな気持きもちと おなこい
あたえられたのかな
あの魔法まほう
まだまだ
いてるみたいだね
出会であったころ
ような気持きもちで
あらためて きみあいしてる

なんど喧嘩けんかしても
涙流なみだながしても
おなかずだけキスをすれば
わすれられたね
まちあるくとき
つないだ
ポケットのなか
それだけで
なんとなくしあわせな
気持きもちになる
すごくすごく
ずかしいのに
「いつまでもこのままで
ふたりとし
とれたらいいね」
笑顔えがおおおきく
うなずいた
きみきしめたいよ
あいしてるなんて
簡単かんたんにはえないけれど
れた笑顔えがお
可愛かわいいから
あらためて きみあいしてる

さみしがりのふたりが
あのなつ魔法まほうなか
おな気持きもちと おなこい
あたえられたのかな
あの魔法まほう
永遠えいえんえないからね
出会であったころ
ような気持きもちで
あらためて きみあいしてる
すごくすごく
ずかしいけど
あらためて きみあいしてる