「もっとおちついて」の歌詞 RCサクセション

1972/12/5 リリース
作詞
忌野清志郎
作曲
林小和生,肝沢幅一
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かける途中とちゅうのバスのなか
あの手紙てがみいている
バスをりてちかくのポストに
あの手紙てがみほうむのさ
そんな手紙てがみがいつも
もっとおちついて
もっとおちついて ぼくをあいして

ボーイ・フレンドのバイクにって
あの手紙てがみしに
バイクをめてちかくのポストに
あの手紙てがみほうむのさ
そんな手紙てがみがいつも
もっとおちついて
もっとおちついて ぼくをあいして

家出いえでをはかった夜明よあけのまち
あのはぼくをおもってる
かなしくなってきながら
あの電話でんわをかけてくるのさ

そんな電話でんわがいつも
もっとおちついて
もっとおちついて ぼくをあいして