1. ヒッピーに捧ぐ歌詞

「ヒッピーに捧ぐ」の歌詞 RCサクセション

1976/4/21 リリース
作詞
忌野清志郎
作曲
肝沢幅一
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わかれは突然とつぜんやってきて すぐにんでしまった
いつものような なにげないあさ
らんかおしてぼくをこした、
電車でんしゃうごきだした ぶたどもをせて
ぼくをせて

つぎえきで ぼくはりてしまった
30ぷんいた
なみだをふいて 電車でんしゃりこんだ
遅刻ちこくしてホールについた、
ぼくらはうたした
きみこえるように こえげて

そらいて きみがやって
ぼくらをすくってくれるとった。
検屍けんしかん市役所しやくしょ
きみんだなんていうのさ
明日あした また 楽屋がくやおう
あたらしいギターをせてあげる