「冬の唄」の歌詞 SHISHAMO

2013/1/23 リリース
作詞
宮崎朝子
作曲
宮崎朝子
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一体いったいこのさきあとどれくらいそばにいれるんだろう
えたみみおく きみ足音あしおと まだそこにいるの?

歩幅ほはばもうまくわないし
わせをめるのにも時間じかんがかかるし
意地いじってばかりじゃどうにもならないのかってるのに
どうしてかな うまくできない

このさき地球ちきゅうがぐらついたって
きみにはんでもきらわれたくない
なんでかかるけど えないの

恋人こいびとにもなれてないきみとのあれこれをかんがえるなんて
ずかしくって なさけないけど
つぎきみ二人ふたりになれたらうってめた言葉ことば
きだよ ずっと一緒いっしょにいたいよ」
おちゃらけてしかえないけどね

いつでもそばにはいれないし
そんなことちゃんとかってるよ
だから・・・だから・・・
はなれてるときわたしのこと
すこしくらいはおもしてくれるのならうれしいんだけど

きみのいないふゆかえみち
いつもよりすこ肌寒はだざむいから
だからもうすこし そばにいよう

恋人こいびとにもなれてないきみとの二人ふたりでいれる時間じかん
きみきなわたしにとっては一番いちばん大切たいせつなんだよ
だけどきみにとっては退屈たいくつじゃないかかんがえる
さびしいわたし どうにかして

恋人こいびとにもなれてないきみとのあれこれをかんがえるなんて
ずかしくって なさけないけど
つぎきみ二人ふたりになれたらうってめた言葉ことば
きだよ ずっと一緒いっしょにいたいよ」
おちゃらけてしかえないけどね