「花」の歌詞 SHISHAMO

2015/3/4 リリース
作詞
宮崎朝子
作曲
宮崎朝子
文字サイズ
よみがな
hidden
きみ二人ふたり部屋へやからいなくなった
理由りゆうはわかってる あののところへいったのね
花屋はなやはたらくあのはふわふわしてて
まるではなのようでいまにもどこかへっちゃいそう

いつでもそばにいるようなおんなより
いつかどこかへっちゃうようなそんなおんながいいのでしょう
はなのようなおんながいいのでしょう

きみ二人ふたり部屋へやからいなくなった
理由りゆうはわかってる あののところへいったのね
きみがいなくなったこの部屋へや冷蔵庫れいぞうこ
あまりものをかたづける気力きりょくもない

いつでもそばにいるようなおとこだとおもってた
いつかどこかへっちゃうなんてそんなのあんまりだわ

あのがいなくなって はな全部ぜんぶれちゃって
きみこい全部ぜんぶれてしまったの
だからとってきみわたしもとかえってるかといえばそうでもないなあ・・

きみわたしをほっぽいていかけた
花屋はなやのあのはどこへったの?

いつでもそばにいるようなおんなより
いつかどこかへっちゃうようなそんなおんながいいのでしょう
きみいかけたあのはきっとはな季節きせつえて
もうきっときみもとにはかえらないよ
だからねえどうかわたしもとかえってきて
もうどこにもかないと約束やくそくして
はなのようにれたりしないから