「叫び」の歌詞 SHOW-YA

1990/3/7 リリース
作詞
安藤芳彦
作曲
寺田恵子,中村美紀
文字サイズ
よみがな
hidden
にくまれぐち たたきつけて
いているのを かくしたよる
あやまるのが苦手にがてなのは
まれつきと あきらめてた
きてくのが らくじゃないのは
子供こどもころからってる
きずつくほど きずつくほど
つよくなれるとしんじて
つよがりだけおぼえてく
十八じゅうはち 十九じゅうくころ

どんなふうに いされたら
しあわせだと おもえたのか
自分じぶんゆめだれかのあい
まわされて きてた
くるしむほど くるしむほど
自由じゆうになれる はずなら
えずにいた一言ひとこと
こころさけげる

きずつくほど きずつくほど
はげしくなれる よるなら
はなれるほど はなれるほど
いたい
かなしいほど かなしいほど
おんなになれる よるなら
さびしさだけ りすぎた
わたしきしめてよ