「かなしいほど青い空」の歌詞 SMAP

1995/1/1 リリース
作詞
小倉めぐみ
作曲
多々納好夫
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やすみは ひとがあふれして
坂道さかみち あるきづらくなる
なつがうっとうしくて かみってみたよ
べつに どうでも いいことだけどね

そばにかんじてたくて はずさずにいた指輪ゆびわ
二人ふたり てるのをえらんだね
特別とくべつなんかじゃなくても いつかってしまうさ
こんなにせまそらした

彼女かのじょうみはなし
みんなが もりあがっている
きゅうわれてもね……なんて格好かっこうつけて
ビルの ディスプレイ ながめるふりした

きみがどうしてるか だれうみくのか
すぐに 仲間なかまにも つたわるだろう
あいつとあるいているきみだれってしまうさ
こんなにせまそらした

きみなんかわすれた うのは簡単かんたんだよ
だから とりあえず ってみるよ
つよがりだってやくつさ そのうちそのになる
Mmンー……かなしいほどあおそら

きみなんかわすれた うのは簡単かんたんだよ
だから かえってみるよ
わすれる必要ひつようもないくらい きみちいさくなるまで
Mmンー……かなしいほどあおそら