1. 君と僕の6ヶ月歌詞

「君と僕の6ヶ月」の歌詞 ロッテ シュガーレスガム CMソング SMAP

1994/9/9 リリース
作詞
三井拓
作曲
馬飼野康二
文字サイズ
よみがな
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このぼくにもうすこしの勇気ゆうきがあればちがっていたの?でも きみとのおもえないさ
いまもこのむねに…深夜しんやのコンビニバイトをはじめてかならきみこいをした
あるばんおつりがれてるりしてきみをレジまえめたよねキッカケなら
平凡へいぼんだったけど永遠えいえんつづけられるがしたよ
よる出逢であったこいだから夢見ゆめみてるのかと うたがったけど
このほおきみにつねってもらうたびとてもいたかった
休憩きゅうけい時間じかん毎晩まいばんデートさポテトチップスを
内緒ないしょちかくの公園こうえんベンチにすわって
きみ微笑ほほえみと金星きんせいさがしたふとらす
溜息ためいき意味いみまでからずにいいになっていたよはじめてきみ部屋へやにね
まったよるけられた卒業そつぎょうしたあとまれたまちへと
きみかえること…あかるい未来みらい突然とつぜんかなしいぼく何度なんどめたけど
きみこまってうつむいただけ…すぐに半年はんとしぎてきみはこのまちはなれていった
みじかよるほしのよう 朝霧あさぎりなかへ…ただ…あいしあう気持きもちだけじゃ
どうにもならないこともったよでも きみとのおもえないさまたこいをしても…