「夏日憂歌」の歌詞 SMAP

2003/6/25 リリース
作詞
市川喜康
作曲
市川喜康
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最後さいご花火はなびがあなたのほおらす」
バスにられよみがえるは また何度なんどがれた場面ばめん

だれしもがみんな時代じだいうらむのだろう
かえりみればはかなさにもまたなみだながすのだろう

見果みはてぬおもせては
チカラだけをもとつづけてた
おさなこころ鼓舞こぶして 夢見ゆめみ

朝陽あさひにじあらたな
ぼくは あのなつなんわりはないのさ
いかけたりわれてたり…
けれど自由じゆういまはきっとあいしている

かえことよろこび、つよさを
最期さいごぼくつづけたいとのぞんでしまうだろうか

そして今朝けさ定刻通ていこくどお
れるバスは終点しゅうてんまる
ぼくおなじくみぎから

りしdays けたways
あこがいたあのゆめだれれたのだろう
えたtruth 面影おもかげはblues
うれきずつきながら あなただけをあいしていた

朝陽あさひにじあらたな
ぼくは あのなつなんわりはないのさ
いかけたりわれてたり…
けれどまもるべきひと今日きょうかえりをってる

りしdays けたways
あこがいたあのゆめだれれたのだろう
えたtruth 面影おもかげはblues
うれきずつきながら あなただけをあいしていた