「ヒカリ」の歌詞 SUPER BEAVER

2010/10/6 リリース
作詞
柳沢亮太
作曲
柳沢亮太
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電線でんせん隙間すきまつけたんだ
ねむらぬまちにだって もれずにひかおもいを
きみにもまだえているだろうか
なんてそんなことおもってた 深夜4時少しんやよじすこしの風景ふうけい

されては またして
一人ひとりきりデッドヒート それぞれのゴールへ

はじまりも目的もくてき目指めざした場所ばしょ
ときぼくらは見失みうしなってさ 無意味むいみ迷走めいそうそらあおぐけど
きみだけに ぼくだけに またたいてるヒカリが
そのたびにらめいて 此処ここまでいよとぼくらをぶんだ
ひろがるやみおく

TVテレビうつ日々ひびかげ
あちらこちらにころがってる ばせばとど範囲はんい
だまだまされながらもわらって
すこしずつゆがこころ 気付きづかぬふりしてはしってる

蹴落けおとされては また蹴落けおとして
かなしみのデッドヒート こころらす悲鳴ひめい

やさしさもぬくもりもにしたあい
ときぼくらは見失みうしなってさ むなしい迷走めいそうつかれてしまうけど
きみだけが ぼくだけが にしたあのヒカリは
そのたびにらめいて 此処ここまでいよとぼくらをぶんだ
ひろがるやみおく

のぞわりに けるのは覚悟かくご
一人ひとりきりデッドヒート それぞれのゴールへ

はじまりも目的もくてき目指めざした場所ばしょ
ときぼくらは見失みうしなってさ 無意味むいみ迷走めいそうそらあおぐけど
きみだけが ぼくだけが にしたあのヒカリは
そのたびにらめいて 此処ここまでいよとぼくらをぶんだ
ひろがるやみおく