「アオイロの空」の歌詞 Suara

2006/9/27 リリース
作詞
巽明子
作曲
石川真也
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まぶしいひかりんだ部屋へや
窓越まどごしのそらたか
ボクは1人ひとりで ただもがいてた
まわりの景色けしきえなかったよ

れない気持きもちなら とおんでゆけ
太陽たいようのかけらにたくしてみようか

あおそらえがきだそう ありのままのいまのボクを
うことおそれないで 素直すなおはなとう
ながれてゆくくもした何度なんどだってまれかわる
不器用ぶきようでも まっても まえきたいから

いつしかボクも つよさをまとい
なやめることの意味いみ
明日あしたになれば あたらしい自分じぶん
単純たんじゅんなほどに 大切たいせつなこと

暗闇くらやみすこしのチャンスは
いつもどんなときも すぐそばにあるんだ

あおそらけてゆくよ そっとかくしたなみださえも
こころおくつつみんで かなしみいやされてく
ひかりなかかざしたなら こころれがひろがってく
またあたらしいかぜかんじて 勇気ゆうきたしていこう

れない気持きもちなら とおんでゆけ
太陽たいようのかけらにたくしてみようか

あおそらえがきだそう ありのままのいまのボクを
うことおそれないで 素直すなおはなとう
ながれてゆくくもした何度なんどだってまれかわる
不器用ぶきようでも まっても まえきたいから